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アップデート情報
機能追加(柱蒸気抜き穴)
柱蒸気抜き穴の機能に下記項目追加しました。 ・3.4をそれぞれ1・2を基準に対向に孔を明ける (3と4をそれぞれ1と2を基準に反対側に孔を明けます。) ・ベース部 孔なし (ベース部の孔を明けないようにします。) 下記の図の柱芯から位置100に設定した場合、3と4をそれぞれ1と2を基準に反対側に穴を開けることの比較 下記の図はベース部、孔なしにチェックをいれた図
6 日前


機能追加(柱断面サイズ表示)
スタートの柱部材に柱断面サイズを表示する機能を追加しました。 描画モード設定から変更が出来ます。 【機能格納場所】その他>描画モード設定 ▼下記の図は描画モード設定の柱断面サイズ表示の違い
6 日前


機能追加(スタート画面右下のツールバー機能)
スタート画面の右下にあるツールバー(ピック設定など)にある設定を初期状態に戻すResetボタンを追加しました。 ドラフトの色やピック時の設定を変更した場合、Rsetをクリックすると初期状態に戻せます。 ▼ Resetを押すと下記赤枠の設定が初期状態に戻る
6 日前


機能追加(Revit-ID、スタートID検索の入力方法)
Revit-IDとスタートIDの検索に新しい入力方法を追加しました。 ID検索時には、従来の入力方法かポップアップ入力を選択できます。 【機能格納場所】KAPツール>ユーザー>ID検索設定 ▼KAPツールからユーザーをクリック ▼ID検索設定をクリックすると、入力方法の変更設定画面が表示される ※デフォルトではKGLにチェックが入っています。 ・Revit-ID検索のみポップアップに変更 └Revit-ID検索のみポップアップ入力になります。 ・IDカラー表示のみポップアップに変更 └スタートID検索のみポップアップ入力になります。 ・両方をポップアップに変更 └両方ともポップアップ入力になります。 ・KGL └従来の入力方法になります。 ※ポップアップに変更するメリット 従来のKGL入力方法では、IDをコピーしても貼り付けすることができませんでしたが、 入力方法をポップアップに変更すると、コピーしたIDを貼り付けすることができます。
8月5日


機能追加(勾配梁フィットモデルチェック時の基準梁自動選択)
【機能改善】 モデルチェック時、勾配基準梁の選択(囲い)を忘れてしまった場合でも、 システムが自動的に基準梁を判別して選択するようになりました。 ▼実際の動作イメージ (図の右側、赤枠の「勾配梁フィット登録部材」をチェックする場合の例) モデルチェック時、勾配基準梁に対して勾配梁フィットの登録を行った部材のみを選択する 勾配基準にした梁に対して勾配梁フィットの登録を行った部材のみを選択し、 モデルチェックを行っても、勾配基準梁は自動で選択されます。
8月5日


機能追加(ダミー部材色変更)
ダミー部材の色を変更できる機能追加 【機能格納場所】ユーザー>部材表示カラー ダミー部材表示カラーの色をプルダウンから変更可能 (デフォルト色は黒) ※上記のダミー部材表示カラーを変更した後にスタートを開いていた場合は、再度開き直すことで変更が反映されます。
8月5日


機能追加(画面位置変更)
KAPツールの表示位置を変更する機能を追加 ・デュアルモニターの場合、一方のモニター画面に表示位置を移動可能 【機能格納場所】共通パラメータ>画面位置変更 ※KAPツールの初期位置が下記の図の通り 画面左上が原点位置になり、そこからオフセット値 X:200 Y:100 初期位置からの移動量を入力する 例としてフルHDモニター1920x1080から一方のモニターに表示位置を移動する 初期位置からモニターのピクセル数を超えた移動量を入力することで、一方のモニターに表示させることができる ~設定から反映されるまでの手順~ X方向に2000(移動させる値)を入力して登録をクリック 了解をクリック KAPツールを終了する 再度KAPツールを起動することで設定が反映される
8月5日


機能追加(ピン接自動斜め切り)
斜めに配置された梁のフランジを切断する機能を追加 【機能格納場所】 継手>梁部材>特記>ピン接自動斜め切り 自動カットを使用しないのチェックを外すことで工事全体に適応される ・角度:入力した値未満は自動適応対象外となる ・Xmm:斜めにするまでの距離 ※モデルチェック画面 条件に合った箇所に適応される
6月29日


機能追加(加工名登録)
<加工名登録の機能追加> 加工名定義 【機能格納場所】 汎用>加工名登録>加工名定義 以下の項目を入力し「確定」をクリック ①CND名(加工名) ②カテゴリー(登録するカテゴリー名) ③コメント(登録する内容の説明文) ・汎用加工マクロを選択する (ここではCLMCVR1を使用する) ・値を入力し登録をクリック ・画面右側に表示される終了をクリック 加工名修正 【機能格納場所】 汎用>加工名登録>加工名修正 ・カテゴリーを選択し確定をクリック ・右側に表示される加工名クリックする ・修正したい箇所を入力し確定をクリック ・上記の確定をクリック後自動で関連付けされた汎用マクロが表示され、修正ができる 加工名コピー 【機能格納場所】 汎用>加工名登録>加工名コピー ①カテゴリーを選択 ②確定をクリック ③コピーしたい加工名をクリック ※加工名、カテゴリー、コメントの修正ができる (加工名は必ず変更する) ・修正後確定をクリック ・コピー元の汎用マクロが自動で表示され値の入力変更ができる ・確定をクリックするとコピーがされる 加工名削除 ①カテゴリーを
6月29日


機能追加(吊りピースフルサト工業仕様)
梁部材吊りピース標準にフルサト工業仕様の吊りピースを追加 【機能格納場所】 仮設/梁部材/吊りピース/吊りピース標準仕様/標準登録 「標準設定を使用しない」のチェックを外し、「フルサト工業仕様の吊りピースを使用する」にチェックを入れて、確定をクリック 3t以下の製品に対してはU50、3tより重く5t以下の製品であればU70が自動配置される U50 U70
6月29日


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